【テレワーク用格安ノートPC】ASUS Store限定 ノートPC VivoBook 14 M413DA をレビュー

まだサボらずに更新を頑張っているノボチ/オニトヨの孫です。

今回はASUS Store限定 ノートPC VivoBook 14 M413DA をやっと購入できたので張り切っています笑

ASUS Store限定 ノートPC VivoBook 14 M413DAをレビューしながら、テレワークで使えるのかを検証していきますので、最後まで読んでください!

ASUS Store限定 ノートPC VivoBook 14 M413DAの発売日は2020年11月20日で、本体価格が税込47,500円です。

そもそも今までテレワークでMacBook Proを使用して、Windowsの仮想マシンを動かしていたので色々問題(主にキーボード)がありましたが、やっとWindowsのノートPCでテレワークできます。

動画でも簡単に紹介しているのでよかったらぜひこちらも参考にしてください。
*チャンネル登録お願いします。

VivoBook 14 M413DAのスペック

VivoBook 14 M413DAのスペックは表のとおりです。

型番M413DA-EC30BT
カラービスポークブラック
OSWindows 10 Home (S モード) 64ビット ※1
CPUCPU名:AMD Ryzen™ 3 3250U モバイルプロセッサー + Radeon™ グラフィックス 動作周波数 (標準/最大):2.6GHz/3.5GHz キャッシュメモリ:3次キャッシュ 4MB
メモリ容量標準:8GB ※2 仕様:DDR4-2400
表示機能ディスプレイ:14型ワイドTFTカラー液晶 表面仕様:ノングレア 解像度:1,920×1,080ドット (フルHD) タッチパネル:非搭載 グラフィックス機能:Radeon™ グラフィックス (CPU内蔵) ビデオメモリ:メインメモリと共有 ※3 外部ディスプレイ出力:最大1,920×1,080ドット ※4
記憶装置SSD:256GB (PCI Express 3.0 x2接続) ※5
サウンドサウンド規格:ハイ・デフィニション・オーディオ準拠 スピーカー:ステレオスピーカー内蔵 (2W×2) マイク:アナログマイク内蔵
カメラ92万画素Webカメラ内蔵
センサー指紋認証
通信LAN:- 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac ※6 Bluetooth®機能:Bluetooth® 5.0
入力キーボード:86キー日本語キーボード ポインティングデバイス:マルチタッチ・タッチパッド
インターフェース外部ディスプレイ出力:HDMI ×1 USBポート:USB3.1 (Type-C/Gen1) ※7×1、USB3.0×1、USB2.0×2 カードリーダー:microSDXCメモリーカード、microSDHCメモリーカード、microSDメモリーカード オーディオ:マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1
電源ACアダプターまたはリチウムイオンバッテリー (3セル)
バッテリー駆動時間約10.1時間 ※8
バッテリー充電時間約2.6時間
消費電力消費電力:最大約45W エネルギー消費効率:10区分 20.6kWh/年 (70%) ※9
サイズ幅324.9mm×奥行き215mm×高さ19.1mm
質量約1.45kg
保証期間本体:購入日より12ヵ月間のインターナショナル保証 バッテリーおよびACアダプター:購入日より12ヵ月間の日本国内保証
主な付属品ACアダプター、製品マニュアル、製品保証書
その他※1. プリインストールされているOS以外はサポート対象外となります。  ※2. 増設や交換はサポートしていません。予めご了承ください。 ※3. ビデオメモリのサイズはメインメモリの容量に依存します。サイズはパソコンの動作状況により割り当てられます。 ※4. 外部ディスプレイの仕様によっては表示できない場合があります。  ※5. リカバリーイメージなどに使用されるシステム領域が存在するので、上記の容量すべてがユーザー使用可能領域とはなりません。 ※6. 5GHz帯をサポートしています。電波法により5.2/5.3GHz帯は屋内使用に限ります(5.2GHz帯高出力データ通信システムの基地局又は陸上移動中継局と通信する場合を除く)。 ※7. データ転送をサポートしています。映像出力と本機への給電はサポートしていません。 ※8. バッテリー駆動時間は、JEITAバッテリー動作時間測定法(Ver2.0)に基付いたものです。また、使用状況や設定などにより変動します。 ※9. エネルギー消費効率とは、JIS C62623(2014)に規定する方法により測定した年間消費電力量です。達成率の表示は2022年度目標に対し、Aは達成率100%以上110%未満、AAは達成率110%以上140%未満、AAAは達成率140%以上を示します。また達成率が100%未満の場合は、達成率をそのまま%で表示しています。

本体と付属品

本体と充電器のみが主な付属品となります。
価格が価格なので、HDMIケーブルなどはついていません。
説明書と保証書、謎のステッカーが入っています(笑)

本体

インターフェース

付属品

VivoBook 14 M413DAのベンチマーク

おなじみのドラゴンクエストXとFF14でベンチマークテストをします。
*他のベンチマークは今回やりませんでした。

ドラクエドラゴンクエストX

FF14

どちらのスコアもPCのスペックから考えると普通なのではないかと思います!

そもそもこのノートPCでゲームする人はいないはず………

テレワークで使える?

結論から言うと使えます。

ただ、OSがWindows 10 Homeの「Sモード」ですので解除しないとChromeすらインストールできません。
Sモードは無料で簡単に解除ができ、解除すると普通のWindows 10 Homeになりますので、最初に解除しましょう!

オフィス系アプリとネットサーフィンは快適にできたので、問題なく仕事ができると思います。
また、仮想マシンを動かしてみましたが問題なく動作していました。

ただし、Excelのマクロなど動作が重くなりそうなことは試していません。

総評

4万円台で買えるPCとしては悪くない性能だと思います。

メモリ8GB(RAM)、SSD256GBなので標準クラスだと言えます。
4万円台のPCはメモリやSSD容量が不足している場合が多いですが………

ディスプレイについて不明な点が多いですが、それでも5万円を下回る価格なのでディスプレイについてはこだわる必要もないかと思います。

気になった方はぜひASUS Storeで購入してみてください。

本記事を最後まで読んでいただき誠にありがとうございました。

次回の更新は未定ですが、早めに更新できるよう頑張ります!

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ノボチ/オニトヨの孫

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